効果抜群!インテリアとしての写真額装のすすめ

プリント加工

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皆さんは写真を撮られた後に、そのデータ(フィルム)をどのようにしていますか?

ある統計によると、日本のデジカメ人口は70%を超えてしまっているらしいのですが、撮り終えたデータをプリントに加工する方は、割合がグッと落ちて来るらしいです。おおよその方は、FacebookなどのSNSに投稿したり、或は一眼レフをバシバシ使い倒している人でも、パソコンのハードディスクにしまっていて、観るときはパソコン上で観るのがほとんどと言う事ですが…

 

 額装する

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以前はプリントして初めて「写真」と言っていた様な気もしますが、プリント加工の需要は落ちて行くばかり。そのうち、プリントした写真を知らない人も出て来るのかもしれませんね。

プリントする手間やお金が多少なりともかかる事を考えてしまうと、どうしてもそのまま携帯電話の中やパソコンに仕舞いっぱなしになってしまいますが、お気に入りの写真を、さほど大きく無く簡易的な額縁でよいので、「額装」してみるとちょっと楽しかったりします。

 

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写真の善し悪しは難しい所ですが、自分で撮った写真はとても思い入れが深い写真には間違い無いかと思います。その写真は実は高い潜在能力を持っていて、ちょっとキッチンのコンソールに置いたり、リビングの棚に置いてみると、家具だけでは出せない「味」がある事に気付きます。

 

 飾る

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つまりそこには、「自分だけの空間」が表れてくれると言う事だと思うんです。自分が好きな色や背景の多く写った写真は、パーソナル感が引き立ちます。写真は、言葉は話しませんが、いつも語りかけてくれる気がするのは私だけでしょうか。

 

お薦めです

数倍の値段をかけて購入する家具より、実はずっと効果を感じ易いので、写真がお好きな方には特にお薦めです。

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